アフリエイトエッセィ(当サイト)の概要
このサイトでは、アフリエイト(アフィリエイト)とそれに関連する周辺テーマについて、管理人が独自の考えや研究結果を公開しています。
アフリエイト周辺テーマには、SEO、アクセスアップ、ソーシャル関連、Google/Yahooなどのキーワードが含まれます。 カテゴリーにアフリエイトがない状況であり、サイト名を失敗した可能性が高いですが、何とかソフトランディングさせていきたいと考えています。
なお、基本的にツイッターでのツイート(つぶやき)をベースに構成されています。
そのため、無理やり詰め込んだ感を隠し切れませんが、何らかの参考になれば幸いです。
よろしくお願いします。
素人なりにSEOやGoogleアルゴリズムの楽しさ・面白さが分かってきましたw
最新情報
- 2012年5月19日中古ドメイン
- Googleページランク5月5日確定時の保有ドメイン状況
- 2012年5月15日Google関連
- ペンギンアップデート後のヨミサーチ(Yomi-Search)悪者説への反論
- 2012年5月14日SEO
- 偽コンテンツSEO作戦①用語カスタマイズ編
- 2012年5月11日SEO
- 不自然リンク撲滅キャンペーンに対応!?リンク目的サイトの改善策
- 2012年5月9日Google関連
- デスノート 三上の検索結果が示すGoogleアルゴの現状と限界
Googleページランク5月5日確定時の保有ドメイン状況
2012年5月3日に87日ぶりに行われたGoogle社のページランク大規模更新。
5月5日の小規模更新で確定し、約2週間経ったので、持っている中古ドメインのページランク変動と考察的なモノを載せてみます。
今回の更新は一般的な変動とは異なる不可解な状況になってました(まあ、以前の変動を詳しくは知らないですが。自分が持っていたイメージと違ったので、そう推察しましたw)。時間を振り返りながら書いてみます。
ペンギンアップデート後のヨミサーチ(Yomi-Search)悪者説への反論
ペンギンアップデート後にチラホラ見かける自動リンク集やYomi-search(ヨミサーチ)悪者説。
これに対して、3つの理由をあげて反論しますw
ペンギンアップデートでリンク付けまくってたサイトの順位下落報告が断続的に続いています。
相互リンクツールが槍玉にあげられているようです。
いわゆるYomi-searchやSEO-P-Linkなどへの批判です。
「Yomiのせいだ」「自動リンク集のせいだ」の大合唱(たぶん)。
個人的には、こういった相互リンクツールへの批判は、ちょっと違うんじゃないかと考えています。説明不足というかズレているというか。ともかく、自称Yomi派の自分としては納得いきませんw
その理由を説明します。
偽コンテンツSEO作戦①用語カスタマイズ編
「好き放題言いたい放題」がテーマの当サイトではありますが、実はコンテンツの質を上げるかもしれない作戦を採用しています。その名を「偽コンテンツSEO」といいます。
深みがなく、カジュアル的な施策といったほうがよいかも知れません。
思いつきで実行しているだけで、効果があるか、不透明です。
おそらく、効果はないと思いますw
効果はないと思いますが、アフリエイトエッセィでは、その作戦の全体像を明らかにします(全4回)。
なお、コンテンツSEOをよく分かっていませんが、偽コンテンツSEO、として書いていきます。
第1回目は、用語カスタマイズ編です。
不自然リンク撲滅キャンペーンに対応!?リンク目的サイトの改善策
「悪魔のささやき」的なリンク用サイトの改善策を提案します。
リンク目的サイトとは、上位表示を第1目的として顧客や自サイトなどへのバックリンク供給サイトのことです。
具体的にどういったものか?
良質な相互リンク先を探しているときに誰もが目にしただろうサイトがあると思います。
改行もなく、数百文字の記事がズラズラと並ぶサイトを。
そして、記事の中に鎮座しているハイパーリンクを。
今回のアフリエイトエッセィでは、そういった「リンク目的サイト」の望ましい姿を提案しようと思いますw SEO業者さんの間で流行してるのか、流行するのかは知りません。
デスノート 三上の検索結果が示すGoogleアルゴの現状と限界
デスノート三上の検索結果が示すGoogleアルゴリズムについてのアフリエイトエッセィです。
特に、第2回目の今回は、アルゴリズムの現状分析と限界について書いています。
また、サイドバーロングテールSEO(あるのか知らないですが)を提案してみます。
前回の記事(デスノート 三上の検索結果が示すGoogleの実力)で、デスノート 三上の検索結果で、デスノートとは無関係な当サイトが表示されることを書きました。
これについて、2つの考え方があると思います。
中古ドメインのPR復活研究②被リンクとページランクの関係性
第二回目の中古ドメインとGoogleページランク研究のアフリエイトエッセィです。
三上ネタがあまりにもヒドイので、溜めてた記事から1つ追加投入しますw
今回は、中古SEOドメインに付いている被リンクがページランクに及ぼす影響についてまとめてみます。
なお、第1回目の研究レポートでは、中古ドメインの説明やアフィリエイト、ページランクとの関係性をまとめ、オールドドメインのメリットや有用性を書いたような気がします。
デスノート 三上の検索結果が示すGoogleの実力
おとといのエッセィで、SEO対策は少なくとも余命数年ある。理由は、Googleアルゴリズムがザルだから。
グーザルでしょ!みたいなことを書きました。
「グーザル、グーザルアルゴリズム」(お気に入りなのでしつこく使います)は、かなり失礼な単語です。このまま、根拠を示さないのでは単なる誹謗中傷になるかもしれません。そこで、検索事例を元に、なぜそう考えたのかまとめてみたいと思います。
ネタがないので、サイドバーに記載している用語を使います。
【デスノートの三上風に削除したもの】で調べてみました。
検索ワードは、デスノート 三上 です。
※全部書き終わった後に、三上→魅上なことに気づきましたww
とりあえず、このまま押し切ります。
アクセス数が激増した件とソーシャルへの謝罪
ここ数日、意外なことが起こり、アクセス数が想定外の事態になっています。
数名以上のSEO専門家の方が当サイトの記事や必読SEOブログにソーシャルツールらしきもので言及していただき、400PVを超えました。
これが一時的なモノなのは分かっていますが、うれしいものですね。
それと・・・アクセスされた方のガッカリ感を想像すると胸が痛むwので、運営方針や言い訳をしたいと思います。
Google先生に、俺ら追い詰められてないか?グーザルアルゴリズムにw
インターネット・ウェブ業界の神様的存在であらせられるGoogle先生。
Googleの前にアフィリエイトサイト、Googleの後ろに圏外サイトと言っても過言ではありません。
今回のアフリエイトエッセィで書きたいこと。
それは、「俺ら、Google先生に追い詰められている気がするんだが・・・」です。
たぶん、このエッセィを読まれている方のほとんど全員が、「知ってたよ」と感じたと思います。アフリエイトエッセィ管理人も、うすうすは感じていましたが、あまり考えないようにしていましたw
でも、ここらでじっくりと1回振り返ってみようと思ったのです。
その結果、ガクブルしてるわけですw
中古ドメインのPR復活研究①ページランクの利活用
中古ドメインのページランクが今回の記事テーマです。
気づいたこと、考えたことをメモしてきたので、ここら辺で一度まとめておきます。
第1回目の中古ドメインとGoogleページランク研究では、
中古ドメインとアフィリエイトやページランクとの関係を考えます。



